| ◇12/02/17 |
第70回理事会 |
| |
政策アセットミックス(資産構成割合)の変更、諸規程の一部変更(案)、平成24年度事業計画(案)、予算(案)が可決・承認されました。また、オルタナティブ商品の新規採用に伴う協定書等の締結等が承認されたほか、運用状況及び平成23年度第3四半期の財政診断結果等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
政策アセットミックスの変更について |
| 議案第2号 |
諸規程の一部変更(案)について
@年金資産の運用に関する基本方針
A年金資産の運用指針
B運用管理規程 |
| 議案第3号 |
平成24年度事業計画(案)について |
| 議案第4号 |
平成24年度予算(案)について |
| 議案第5号 |
第39回代議員会に提出する議題について |
| (承認事項) |
|
| 第 1 号 |
オルタナティブ商品の新規採用に伴う協定書等の締結について |
| 第 2 号 |
規約の一部変更について |
| 第 3 号 |
厚生年金基金ねんきん定期便の発行に関する業務委託契約書の締結について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
運用状況について |
| 第 2 号 |
財政診断結果について |
| 第 3 号 |
記録突き合わせ結果及び修正状況について |
| 第 4 号 |
厚生年金基金の財政運営基準等の見直しについて |
| 第 5 号 |
その他 |
|
| ◇11/12/08 |
第69回理事会 |
| |
平成24年度予算編成方針(案)が可決・承認されました。また、第34回財政運営委員会において導入が決定された、@「国内株運用【リスク抑制型】」(みずほ投信投資顧問)、A「英国株式ヘッジファンド運用戦略」(ブラックロック・ジャパン)、B「グローバル・トータル・リターン」(住友信託)のオルタナティ運用状況及び平成23年度2四半期の財政診断結果等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成24年度予算編成方針(案)について |
| (承認事項) |
|
| 第 1 号 |
オルタナティブ商品の新規採用に伴う協定書等の締結について |
| 第 2 号 |
運用管理規程の一部変更について |
| 第 3 号 |
規約の一部変更について |
| 第 4 号 |
年金ALMに関する協定書等の締結について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
年金ALMに関する作業について |
| 第 2 号 |
オルタナティブ商品の新規採用について |
| 第 3 号 |
役員の交代について |
| 第 4 号 |
運用状況について |
| 第 5 号 |
財政診断結果について |
| 第 6 号 |
議決権行使について |
| 第 7 号 |
その他 |
|
| ◇11/09/22 |
第68回理事会 |
| |
平成22年度事業報告(案)、収支決算(案)、財政再計算結果等の議案が可決・承認されました。また、規約の一部変更について承認されたほか、財政診断結果、運用状況等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成22年度 事業報告(案)について |
| 議案第2号 |
平成22年度 収支決算(案)について
@年金経理
A業務経理業務会計
B業務経理福祉施設会計
平成22年度 監査実施結果の報告について |
| 議案第3号 |
財政再計算結果について |
| 議案第4号 |
諸規程の一部変更(案)について
財政運営に関する規程の一部変更 |
| 議案第5号 |
第38回代議員会に提出する議題について |
| (承認事項) |
規約の一部変更について |
| |
@設立事業所の名称変更
A事業所編入 |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
財政診断結果について |
| 第 2 号 |
運用状況について |
| 第 3 号 |
記録突き合わせ結果及び修正状況について |
|
| ◇11/04/21 |
第67回理事会 |
| |
鳥居理事長から常務理事及び運用執行理事に橋本選定理事が引き続き指名され、学識経験顧問についても遠藤盛達氏が委嘱され承認されたほか、吉田選定理事(佐賀新聞社)が理事長代理に指名されました。また、第7期総選挙結果、運用状況等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
常務理事の指名について |
| 議案第2号 |
運用執行理事の指名について |
| 議案第3号 |
理事長への専決処分の委任について |
| 議案第4号 |
理事長職務の一部権限の常務理事への委任について |
| 議案第5号 |
学識経験顧問の委嘱について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
第7期総選挙結果について |
| 第 2 号 |
理事長代理の指名について |
| 第 3 号 |
財政運営委員会委員について |
| 第 4 号 |
財政診断結果について |
| 第 5 号 |
運用状況について |
| 第 6 号 |
財政再計算について |
| 第 7 号 |
その他 |
|
| ◇11/02/18 |
第66回理事会 |
| |
平成23年度事業計画(案)、予算(案)が原案どおり可決・承認されました。また、役員の退任及び財政診断結果等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成23年度事業計画(案)について |
| 議案第2号 |
平成23年度予算(案)について |
| 議案第3号 |
第37回代議員会に提出する議題について |
| (承認事項) |
規約の一部変更について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
役員の退任について |
| 第 2 号 |
財政診断結果について |
| 第 3 号 |
運用状況について |
| 第 4 号 |
第4回財政再計算の事前再計算結果について |
|
| ◇10/12/17 |
第65回理事会 |
| |
第7期総選挙日程(案)及び平成23年度予算編成方針(案)が可決・承認されました。また、長野日報販売(株)(長野県諏訪市・平成22年8月1日付)の編入が承認されたほか、財政診断結果及び運用状況等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
第7期総選挙日程(案)について |
| 議案第2号 |
平成23年度予算編成方針(案)について |
| (承認事項) |
| 第 1 号 |
規約の一部変更について |
| 第 2 号 |
マスター・レコード・キーピング・サービス契約のための データ提供に関する協定書の締結について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
財政診断結果について |
| 第 2 号 |
運用状況について |
| 第 3 号 |
記録突き合わせ結果及び修正状況について |
| 第 4 号 |
その他 |
|
| ◇10/08/25 |
第64回理事会 |
| |
平成21年度事業報告(案)、収支決算(案)、規約の一部変更(案)の各議案が可決・承認されました。また、運用管理規程の一部変更等が承認されたほか、役員の交代及び財政診断結果等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成21年度 事業報告(案)について |
| 議案第2号 |
平成21年度 収支決算(案)について
- 年金経理
- 業務経理業務会計
- 業務経理福祉施設会計
平成21年度 監査実施結果の報告について |
| 議案第3号 |
規約の一部変更(案)について |
| 議案第4号 |
諸規程の一部変更(案)について
- 財務及び会計規程
- 文書取扱規程
|
| 議案第5号 |
年金資産の運用指針の一部変更(案)について |
| 議案第6号 |
第36回代議員会に提出する議題について |
| (承認事項) |
| 第 1 号 |
運用管理規程の一部変更について |
| 第 2 号 |
年金投資一任契約書の締結について |
| 第 3 号 |
年金投資一任契約細則の締結について |
| 第 4 号 |
資産の移受管に関する覚書の締結について |
| 第 5 号 |
年金信託契約および年金特定(金銭)信託契約の
実施に関する協定書の締結について |
| 第 6 号 |
年金特定信託契約書の締結について |
| 第 7 号 |
株式信用取引に関する覚書の締結について |
| 第 8 号 |
覚書の締結について |
| 第 9 号 |
年金特定信託契約にかかる信託報酬に関する
協定書の締結について |
| 第 10 号 |
年金特定(金銭)信託契約の信託事務の委託に関する
三者間協定書の締結について |
| 第 11 号 |
年金投資一任契約、年金特定(金銭)信託契約
ならびに年金特定(金銭)信託契約の信託事務の
委託に関する三者間協定の実施に関する協定書の
締結について |
| 第 12 号 |
資産の移受管に関する覚書の締結について |
| 第 13 号 |
厚生年金基金保険契約変更協定書の締結について |
| 第 14 号 |
資産の移受管に関する覚書の締結について |
| 第 15 号 |
年金信託契約に係る信託報酬に関する協定書の
締結について |
| 第 16 号 |
年金信託契約に係る信託財産の運用割合に関する
覚書の締結について |
| 第 17 号 |
年金信託契約に係る信託金の運用に関する覚書の
締結について |
| 第 18 号 |
年金信託契約の信託事務の委託に関する
三者間協定書の締結について |
| 第 19 号 |
年金信託契約変更契約書の締結について |
| 第 20 号 |
年金信託契約変更契約書の締結について |
| 第 21 号 |
年金信託契約に関する協定の変更協定書の締結について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
役員の交代について |
| 第 2 号 |
財政運営委員会委員の委嘱について |
| 第 3 号 |
財政診断結果について |
| 第 4 号 |
運用状況について |
| 第 5 号 |
記録突き合わせ結果及び修正状況について |
|
| ◇10/02/19 |
第63回理事会 |
| |
平成22年度事業計画(案)、予算(案)及び規約の一部変更(案)等が原案どおり可決・承認されました。また、役員の交代及び財政診断結果等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成22年度事業計画(案)について |
| 議案第2号 |
平成22年度予算(案)について |
| 議案第3号 |
規約の一部変更(案)について |
| 議案第4号 |
年金資産運用に関する基本方針の一部変更(案)について |
| 議案第5号 |
積立水準の回復計画(案)について |
| 議案第6号 |
第35回代議員会に提出する議題について |
| (承認事項) |
運用管理規程の一部変更について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
役員の交代について |
| 第 2 号 |
財政診断結果について |
| 第 3 号 |
運用状況について |
| 第 4 号 |
年金記録との突合への対応について |
| 第 5 号 |
法第75条適用かつ掛金徴収不能期間に係る
規約変更の修正について |
|
| ◇09/12/11 |
第62回理事会 |
| |
平成22年度予算編成方針(案)が可決・承認されました。また、財政運営委員会の吉田委員長から、オルタナティブ投資の導入について、@資産の約10%程度を上限として、新年度以降導入する。A投資商品は当面、日本株マーケットニュートラル、グローバルリートとするが、後者については今後導入のタイミングを慎重に見極めていく―などの報告があり、審議の結果、報告どおり、導入が承認されました。このほか、役員の交代及び財政診断結果等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成22年度予算編成方針(案)について |
| 議案第2号 |
委員長報告(案)について −オルタナティブ投資の導入について− |
| (承認事項) |
規約の一部変更について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
役員の交代について |
| 第 2 号 |
財政診断結果について |
| 第 3 号 |
運用状況について |
| 第 4 号 |
厚生労働省関東信越厚生局による実地監査結果について |
|
| ◇09/08/25 |
第61回理事会 |
| |
平成20年度事業報告(案)、収支決算(案)、規約の一部変更(案)等の各議案が可決・承認されました。また、社団法人日本記者クラブ(東京都千代田区・平成21年4月1日編入)の編入及び設立事業所の所在地変更等が承認されたほか、役員の交代、財政運営委員会委員の委嘱、運用状況等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成20年度 事業報告(案)について |
| 議案第2号 |
平成20年度 収支決算(案)について |
| |
- 年金経理
- 業務経理業務会計
- 業務経理福祉施設会計
|
| |
平成20年度 監査実施結果の報告について |
| 議案第3号 |
規約の一部変更(案)について |
| |
- 分割時及び権利義務移転時の資産分割方法に関する一部変更
- 法第75条適用かつ掛金徴収不能期間に係る一部変更
|
| 議案第4号 |
諸規程の一部変更(案)について |
| 議案第5号 |
第34回代議員会に提出する議題について |
| (承認事項) |
| 第 1 号 |
規約の一部変更について |
| |
- 事業所編入
- 設立事業所の所在地変更
|
| 第 2 号 |
厚生年金基金保険契約協定の一部を変更する協定書の締結 について |
| 第 3 号 |
年金信託契約に関する協定の変更協定書の締結について |
| 第 4 号 |
厚生年金基金保険契約の付加保険料等に関する付属協定の 一部を変更する協定書の締結について |
| 第 5 号 |
資産の移受管に関する覚書の締結について (日本生命、明治安田生命の解約に伴う資産の移受管) |
| 第 6 号 |
資産の移受管に関する覚書の締結について (日本生命の社員配当金発生に伴う資産の移受管) |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
役員の交代について |
| 第 2 号 |
財政運営委員会委員の委嘱について |
| 第 3 号 |
財政診断結果について |
| 第 4 号 |
運用状況について |
| 第 5 号 |
厚生年金基金の財政運営の弾力化措置について |
|
| ◇09/02/20 |
第60回理事会 |
| |
平成21年度事業計画(案)、予算(案)及び諸規程の一部変更(案)等が原案どおり可決・承認されました。また、(株)岡山新企画から任意脱退の申出があり承認されました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
諸規程の一部変更(案)について |
| 議案第2号 |
平成21年度事業計画(案)について |
| 議案第3号 |
平成21年度予算(案)について |
| 議案第4号 |
設立事業所の任意脱退について |
| 議案第5号 |
第33回代議員会に提出する議題について |
| (承認事項) |
| 第 1 号 |
運用管理規程の一部変更について |
| 第 2 号 |
平成20年度予算の流用について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
役員の交代について |
| 第 2 号 |
財政運営委員会委員の委嘱について |
| 第 3 号 |
財政診断結果について |
| 第 4 号 |
運用状況について |
|
| ◇08/12/18 |
第59回理事会 |
| |
平成21年度予算編成方針(案)、一部生命保険相互会社の解約についての議案が可決・承認されました。また、岡山日日新聞社(岡山県岡山市・平成20年9月30日付)の脱退及び岡山日日新聞新社(岡山県岡山市・平成20年10月1日付)の編入等が承認されたほか、財政診断結果及び運用状況について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成21年度予算編成方針(案)について |
| 議案第2号 |
一部生命保険相互会社の解約について |
| (承認事項) |
| 第 1 号 |
規約の一部変更について |
| |
- 事業所編入
- 事業所削除
- 設立事業所の名称変更
|
| 第 2 号 |
運用管理規程の一部変更について |
| 第 3 号 |
厚生年金基金保険契約の付加保険料等に関する付属協定の 変更協定書の締結について |
| 第 4 号 |
厚生年金基金保険特別勘定第1特約変更協定書の締結について |
| 第 5 号 |
厚生年金基金保険契約の責任準備金に関する付属協定の 変更協定書の締結について |
| 第 6 号 |
年金信託契約にかかる信託報酬に関する協定書の締結について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
財政診断結果について |
| 第 2 号 |
運用状況について |
|
| ◇08/09/11 |
第58回理事会 |
| |
平成19年度事業報告(案)、収支決算(案)、規約の一部変更(案)の各議案が可決・承認されました。また、長崎新聞折込センター(長崎県諫早市・平成20年4月1日編入)の編入及び(株)愛媛新聞メディアセンター(愛媛県松山市・平成20年4月30日脱退)の脱退が承認されたほか、運用状況等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成19年度 事業報告(案)について |
| 議案第2号 |
平成19年度 収支決算(案)について |
| |
- 年金経理
- 業務経理業務会計
- 業務経理福祉施設会計
平成19年度 監査実施結果の報告について
|
| 議案第3号 |
規約の一部変更(案)について |
| (承認事項) |
| 第 1 号 |
規約の一部変更について |
| |
- 事業所編入
- 事業所削除
|
| 第 2 号 |
厚生年金基金保険特別勘定第1特約協定の一部を変更する 協定書の締結について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
財政診断結果について |
| 第 2 号 |
運用状況について |
| 第 3 号 |
運用ファンドの整理について |
|
| ◇08/04/24 |
第57回理事会 |
| |
鳥居理事長から常務理事及び運用執行理事に橋本選定理事が引き続き指名され、学識経験顧問についても遠藤盛達氏が委嘱され承認されました。
また、デーリー東北販売(株)及びデーリー東北販売(株)八戸北部店(青森県八戸市・平成20年4月1日編入)の2事業所の編入が承認されたほか、第6期総選挙結果、財政運営委員会委員の委嘱等について報告が行われました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
常務理事の指名について |
| 議案第2号 |
運用執行理事の指名について |
| 議案第3号 |
理事長への専決処分の委任について |
| 議案第4号 |
理事長職務の一部権限の常務理事への委任について |
| 議案第5号 |
学識経験顧問の委嘱について |
| (承認事項) |
| 第 1 号 |
コンサルティング委嘱契約書の締結について |
第 2 号 |
規約の一部変更について |
| |
- 事業所編入
- 設立事業所の所在地変更
|
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
第6期総選挙結果について |
| 第 2 号 |
財政運営委員会委員の委嘱について |
| 第 3 号 |
財政診断結果について |
| 第 4 号 |
運用状況について |
|
| ◇08/02/15 |
第56回理事会 |
| |
平成20年度事業計画(案)、予算(案)及び規約の一部変更(案)等が原案どおり可決・承認されました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
規約の一部変更(案)について |
| |
- 金融商品取引法の施行及び離婚分割に伴う一部変更
- 過去勤務期間を通算する事業所に係る特別掛金の徴収の
満了に伴う一部変更
|
| 議案第2号 |
諸規程の一部変更(案)について |
| |
- 財務及び会計規程の一部変更
- 文書取扱規程の一部変更
- 給付規程の一部変更
|
| 議案第3号 |
平成20年度事業計画(案)について |
| 議案第4号 |
平成20年度予算(案)について |
| 議案第5号 |
第31回代議員会に提出する議題について |
| (承認事項) |
規約の一部変更について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
財政診断結果について |
| 第 2 号 |
運用状況について |
| 第 3 号 |
未加入事業所の加入促進について |
|
| ◇07/12/14 |
第55回理事会 |
| |
第6期総選挙日程(案)及び平成20年度予算編成方針(案)が原案どおり可決・承認されました。また、財政運営委員会の吉田委員長から「コンサルタントとオルタナティブ投資の導入について」の報告が行われ、審議の結果、報告どおり、決定しました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
第6期総選挙日程(案)について |
| 議案第2号 |
コンサルタントとオルタナティブ投資の導入について |
| 議案第3号 |
平成20年度予算編成方針(案)について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
財政診断結果について |
| 第 2 号 |
運用状況について |
|
| ◇07/08/23 |
第54回理事会 |
| |
平成18年度事業報告(案)及び同年度収支決算(案)が原案どおり可決・承認されました。また、財政運営委員会の吉田委員長から「適格退職年金の制度移行について」の報告が行われ、審議の結果、報告どおり、適格退職年金の受け皿とはならないことに決定しました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成18年度事業報告(案)について |
| 議案第2号 |
平成18年度収支決算(案)について |
| |
- 年金経理
- 業務経理業務会計
- 業務経理福祉施設会計
|
| 議案第3号 |
諸規程の一部変更(案)について |
| |
- 給付規程の一部変更
- 財務及び会計規程の一部変更
- 文書取扱規程の一部変更
- 財政運営に関する規程の一部変更
- 運用管理規程の一部変更
|
| 議案第4号 |
第30回代議員会に提出する議題について |
| (承認事項) |
| 第 1 号 |
規約の一部変更(案)について |
| |
- 離婚時の老齢厚生年金の分割制度
- 65歳以降の老齢厚生年金の支給繰下げ制度
- 受給権者の申し出による年金支給停止制度
|
| 第 2 号 |
厚生年金基金保険契約の付加保険料等に関する 変更付属協定書の締結について |
| 第 3 号 |
厚生年金基金保険契約に関する変更付属協定書の 締結について |
| 第 4 号 |
保険契約および信託契約の実施に関する協定書の 締結について |
| 第 5 号 |
年金信託契約の変更契約書の締結について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
適格退職年金の制度移行について |
| 第 2 号 |
役員の交代について |
| 第 3 号 |
財政診断結果について |
| 第 4 号 |
運用状況について |
| 第 5 号 |
関連会社の基金加入状況に関するアンケートについて |
|
| ◇07/02/16 |
第53回理事会 |
| |
平成19年度事業計画(案)、同年度予算(案)及び第27回代議員会に提出する議題が審議され原案どおり承認されました。
|
| ◇06/12/14 |
第52回理事会 |
| |
平成19年度予算編成方針(案)及び定年退職者再雇用規程(案)が審議され原案どおり承認されました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成19年度予算編成方針(案)について |
| 議案第2号 |
定年退職者再雇用規程(案)の制定について |
| (承認事項) |
年金財政(年金ALM)のコンサルティングに係る契約書 |
| |
第3条に関する協定書の締結について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
役員の交代について |
| 第 2 号 |
財政診断結果について |
| 第 3 号 |
運用状況について |
|
| ◇06/08/23 |
第51回理事会 |
| |
平成17年度事業報告(案)、平成17年収支決算(案)及び第28回代議員会に提出する議題が審議され原案どおり可決・承認されました。
| (議決事項) |
| 議案第1号 |
平成17年度事業報告(案)について |
| 議案第2号 |
平成17年度収支決算(案)について |
| |
- 年金経理
- 業務経理業務会計
- 業務経理福祉施設会計
|
| |
平成17年度監査実施結果の報告について |
| 議案第3号 |
諸規程の一部変更(案)について
財務及び会計規程の一部変更 |
| 議案第4号 |
第28回代議員会に提出する議題について |
| (承認事項) |
| 第 1 号 |
規約の一部変更について |
| |
- 株式会社オカニチ事業社の削除
- 株式会社フジビルの名称及び所在地の変更
- 株式会社山新メディアサポートの編入
- 日本新聞労働組合連合の所在地変更
|
| 第 2 号 |
平成17年度予算の流用について |
| (報告事項) |
| 第 1 号 |
役員の交代について |
| 第 2 号 |
国内債券の運用方法の一部変更について |
| 第 3 号 |
財政診断結果について |
| 第 4 号 |
運用状況について |
| 第 5 号 |
常陽新聞社の按分弁済額について |
|
◇06/02/17 |
第50回理事会 |
| |
平成18年度事業計画(案)、平成18年度予算(案)及び第27回代議員会に提出する議題が審議され原案どおり可決・承認されました。
|
◇05/12/15 |
第49回理事会 |
| |
予定利率と給付水準引き下げの実施時期については、平成19年4月1日から実施すると決定されていますが、審議の結果、財政運営委員会委員長の報告どおり、実施時期を当分の間見送り、次回の代議員会に提案することになりました。
また、平成18年度予算編成方針(案)のほか、ポータビリティ制度の施行に伴う規約変更(案)が可決・承認されました。
|
◇05/09/08 |
第48回理事会 |
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平成16年度事業報告(案)、平成16年度収支決算(案)が審議され原案どおり可決・承認されました。
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◇05/05/26 |
第47回理事会 |
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年金資産の運用委託割合(受託機関のシェア変更)について、審議の結果、財政運営委員会委員長の報告どおり決定されました。また、業務会計・福祉施設会計の平成16年度決算(案)が原案どおり可決・承認されました。
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◇05/04/21 |
第46回理事会 |
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常務理事及び運用執行理事には村上理事長より橋本直氏が指名され、承認されました。 学識経験顧問には引き続き遠藤盛達氏が委嘱されました。 また、第5期選挙結果や理事長代理の指名等の報告が行われました。
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| ◇12/04/24 |
第37回財政運営委員会 |
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第一生命の年金数理人より、財政健全化の検討について@当基金の財政状況、A予定利率・掛金・運用収益の関係、B財政健全化の方策、C給付減額の要件等について説明を受け、今後、引き続き検討することになりました。また、同じく第一生命よりAIJ事件に係る諸問題について、「企業年金の受託者責任と年金ガバナンス」と題して、@企業年金法制における受託者責任に関する規定、A受託者責任ガイドライン等について説明を受けました。その後、事務局より平成23年度の運用状況、今後の委員会運営について及び平成23年度4四半期の財政診断結果報告が行われました。
第1議題 財政健全化の検討について
第2議題 AIJ事件に係る諸問題について
第3議題 運用状況について
第4議題 今後の委員会運営について
第5議題 財政診断結果について
第6議題 その他 |
| ◇12/01/27 |
第36回財政運営委員会 |
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第一生命の年金数理人より、年金ALM作業の結果、政策アセットミックス(資産構成割合)候補が3案提示され、検討の結果、決定した政策アセットミックスを理事長及び理事会へ報告することに決定しました。その後、事務局より運用状況及び平成23年度第3四半期の財政診断結果報告が行われました。
第1議題 年金ALMシミュレーションの結果について
第2議題 運用状況について
第3議題 財政診断結果について
第4議題 その他 |
| ◇11/11/29 |
第35回財政運営委員会 |
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第一生命の年金数理人より、年金ALM作業の中間報告の聞き、@政策アセットミックス候補の期待収益率、Aオルタナティブの取扱い、B各資産の期待収益率・運用リスク及び政策アセットミックス候補の資産配分について検討を行いました。その後、事務局より運用状況及び平成23年度2四半期の財政診断結果報告、AMCより「資産運用効率の向上について」の説明が行われました。
第1議題 年金ALM作業の中間報告について
第2議題 運用状況について
第3議題 財政診断結果について
第4議題 その他 |
| ◇11/10/13 |
第34回財政運営委員会 |
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第一生命より、年金ALMの実施についてのスケジュール案及び負債・資産シミュレーション前提条件の説明を受け、審議の結果、いずれも承認されました。また、事務局より平成22年度第2四半期までの運用状況等の報告が行われ、その後、金融機関2社から、オルタナティブ商品の説明を聞き、これを受けて検討した結果、前回の委員会で検討した商品と合わせての3つのオルタナティブ商品の採用を決定しました。
第1議題 年金ALMの実施について
第2議題 運用状況について
第3議題 今後の資産運用等について
第4議題 その他
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| ◇11/07/15 |
第33回財政運営委員会 |
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事務局より平成22年度運用結果及び平成23年度第1四半期の運用状況等の報告が行われ、その後、今後の資産運用等について、新たな市場環境への対応策として、具体的に採用商品を検討することに主眼を置いて、金融機関2社から新たな運用商品について説明を受け、意見交換しました。
その結果、次回の財政運営委員会(平成23年10月13日開催予定)で運用商品についてさらに検討し、採用するか否か決定することにしました。
第1議題 運用状況について
第2議題 今後の資産運用等について
第3議題 その他 |
| ◇11/03/08 |
第32回財政運営委員会 |
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事務局より平成23年2月末現在の運用状況等の報告が行われ、その後、今後の資産運用等に関する検討の参考として、信託銀行3社から、リスク抑制の視点から、推奨すべき運用手法あるいはファンドについて説明を受け、意見交換しました。
その結果、他の受託機関への移動を伴わない、同一社内でのファンドの変更等があればできる早期に実施することで対応を図っていくことに決定しました。
第1議題 運用状況について
第2議題 今後の資産運用等について
第3議題 その他 |
| ◇10/10/07 |
第31回財政運営委員会 |
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事務局より平成22年度第2四半期の運用状況についての報告があり、その後、勉強会として、運用機関2社から国内株式運用商品について説明を受けました。
第1議題 運用状況について
第2議題 今後の資産運用等について
第3議題 その他 |
| ◇10/07/08 |
第30回財政運営委員会 |
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事務局より平成21年度第1四半期の運用状況、4月以降オルタナティブ運用として、東京海上アセットマネジメント投信の日本株マーケットニュートラル及びみずほ信託銀行のグローバル・リートの運用を開始した旨の報告が行われ、その後、コンサルタントのAMCから「効率的年金資産運用」に関する解説を聞き、政策アセットミックスの変更、国内外株式の運用について今後検討することに決定しました。
第1議題 運用状況について
第2議題 今後の資産運用等について
第3議題 その他
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| ◇10/04/22 |
第29回財政運営委員会 |
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事務局より平成21年度の運用状況の報告が行われ、その後、みずほ信託銀行からグローバル・リート(オルタナティブ商品)に関するヒアリングを受け、5月から運用することに決定しました。
| 1. |
運用状況について |
3. |
財政診断結果について |
| 2. |
今後の運用方法について
| ・ |
東京海上アセットマネジメント投信との契約について |
| ・ |
今後の運用方法について |
| ・ |
グローバルREITについて |
| 4. |
その他 |
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| ◇09/12/02 |
第28回財政運営委員会 |
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事務局より運用状況についての報告があり、その後、オルタナティブ投資の導入について、これまでにプレゼンテーションを聞いた5つの戦略と商品について当基金のコンサルタント会社であるエー・エム・シーから評価と意見を聞いて、検討した結果、オルタナティブ投資を導入することが決定され、委員長報告(案)を作成して理事会・代議員会へ報告することとなりました。
| 1. |
運用状況について |
3. |
財政診断結果について |
| 2. |
オルタナティブ投資について |
4. |
その他 |
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| ◇09/06/30 |
第27回財政運営委員会 |
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事務局より平成20年度・21年度運用状況、厚生年金基金の財政運営の弾力化措置(案)、財政診断結果についての報告があり、その後、オルタナティブ商品に関するヒアリングを行い、運用機関2社から「国内株式マーケット・ニュートラル」及び「エマージング株式投資」の説明を受けました。次回以降、これまでの3社と合わせて計5社のそれぞれのオルタナティブ商品についての評価をまとめることにしました。
| 1. |
平成20年度・21年度運用状況について |
4. |
オルタナティブ投資について |
| 2. |
厚生年金基金の財政運営の弾力化 措置について |
5. |
その他 |
| 3. |
財政診断結果について |
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| ◇09/04/10 |
第26回財政運営委員会 |
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事務局より平成20年度の運用状況の報告が行われ、その後、運用機関3社からファンド・オブ・ファンズ、マネージド・フューチャーズ、グローバル・リートなどのオルタナティブ商品に関するヒアリングを受け、今後、研究・検討を進めていくことに決定しました。
| 1. |
運用状況について |
3.その他 |
| 2. |
オルタナティブ投資について |
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| ◇08/11/26 |
第25回財政運営委員会 |
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事務局より運用状況についての報告があり、その後、当基金のコンサルタント会社であるエー・エム・シーから「効率的な年金資産運用」についての提案がありました。これらを踏まえ、前回確認した生保の運用にかかわる当面の解決策の方向について審議した結果、現在資産運用を委託している生保3社のうち1社はそのまま委託し、残る2社については平成21年3月31日を目途に全資産を解約することに決定しました。
なお、この措置に伴って生じるシェアの変動、新一般勘定委託額の減少、解約資産の委託等の問題については適宜対応することにしました。
| 1. |
運用状況について |
3. |
財政診断結果について |
| 2. |
年金資産運用における検討課題に ついて ・委員長報告(案)について ・オルタナティブ投資について |
4. |
その他 |
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| ◇08/10/02 |
第24回財政運営委員会 |
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事務局より運用状況についての報告があり、その後、当基金のコンサルタント会社であるエー・エム・シーから「効率的な年金資産運用における検討課題」について報告がありました。その内容は、@平成19年度の当基金の資産配分に基づく市場収益率▲ 8.30%に対して、生命保険会社の運用実績は、いずれも市場収益率を下回っている、A未達の最大の要因は国内株式運用の不調であり、これを改善するとともに、基金としても運用機関が「不得手」とする資産の運用をその運用機関に委託するべきではないというもの。
これを受けて、当面の解決策について検討した結果、国内株式の運用実績の悪い一部生保の国内株式運用を即刻解約し、新一般勘定(保証利率 1.25%)に移換し、また、資産の規模が小さく、効率性の劣る生保については、全資産を即刻解約し新一般勘定で運用する方向を確認し、次回最終的な結論を得ることにしました。
| 1. |
運用状況について |
3. |
その他 |
| 2. |
当基金の運用(オルタナティブ投資等)に ついて |
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| ◇08/07/25 |
第23回財政運営委員会 |
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事務局より運用状況についての報告があり、その後、当基金のコンサルタント会社であるAMCから「効率的な年金資産運用について」の提案があり、火急の課題として、直ちに運用ファンドの整理に取り組むべきとの指摘を受けました。その他に中期的な課題として資産配分策定方法の研究(マネージャー・ストラクチャー)、長期的な課題としてオルタナティブ投資の研究の提案がありました。
そこで、信託を中心にまずファンドの数を減らして、信託3社がそれぞれ4資産ごとに1本のファンドを運用する形とし、今後は、オルタナティブ投資についての研究・検討を進めていくことに決定しました。
また、財政診断結果及び平成19年度年金経理決算(案)についての報告が行われました。
| 1. |
運用状況について |
4. |
平成19年度年金経理決算(案)について |
| 2. |
当基金の運用について |
5. |
その他 |
| 3. |
平成20年度第1四半期の財政診断結果に ついて |
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| ◇08/05/30 |
第22回財政運営委員会 |
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事務局より平成19年度・20年度4月の運用状況についての報告がありました。その後、当基金のコンサルタント会社であるAMCから「平成19年度の運用評価、ならびに今後の資産運用についての提案」について、当基金はファンド数が多くその整理をする必要があるとの提言があり、今後検討することに決定しました。
また、財政診断結果及び(株)長崎新聞折込センターの加入の報告が行われました。
| 1. |
平成19年度・20年度4月の運用状況に ついて |
3. |
平成19年度第4四半期の財政診断結果に ついて |
| 2. |
当基金の運用について |
4. |
その他 |
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| ◇07/11/29 |
第21回財政運営委員会 |
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コンサルタントとオルタナティブ投資の導入について、コンサルタント会社からコンサルティングにあたっての姿勢及び基本的理念等を聞いた後、審議し、「コンサルタントとオルタナティブ投資の導入について」委員長報告をまとめ、第55回理事会へ報告することに決定しました。
また、運用状況及び加入事業所の加入促進についての報告が行われました。
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| ◇07/10/23 |
第20回財政運営委員会 |
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コンサルタントとオルタナティブ投資の導入について受託機関からレクチャーを受けた後、審議し、次回の委員会で委員長報告をまとめることに決定しました。また、未加入事業所の加入促進についての検討、運用状況の報告が行われました
| 1. |
コンサルタントとオルタナティブ投資の 導入について |
3. |
その他 |
| 2. |
運用状況について |
|
|
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| ◇07/07/26 |
第19回財政運営委員会 |
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片桐副委員長(下野新聞社)の辞任に伴い、後任に脇田峯氏(福井新聞社)が吉田委員長から指名されました。また、「適格退職年金の制度移行について」の委員長報告をまとめたほか、今後の運用方針の検討の一環として投資顧問業とオルタナティブ投資の導入について、企業年金連合会の担当者からレクチャーを受け審議し、さらに平成18年度年金経理決算(案)等の報告が行われました。
| 1. |
副委員長の指名について |
5. |
平成18年度年金経理決算(案)について |
| 2. |
今後の運用方針について 「投資顧問業・オルタナティブ投資等の導入にあたっての留意点」 |
6. |
財政診断結果について |
| 3. |
適格退職年金の制度移行に関する委員長 報告(案)について |
7. |
運用状況について |
| 4. |
関連会社の基金加入状況に関するアンケートについて |
8. |
その他 |
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| ◇07/04/11 |
第18回財政運営委員会 |
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第2加算年金、総合型確定給付企業年金、総合型確定拠出年金などへの移行の可能性について検討した結果、当基金としては、いずれにもメリットを認めがたく、適格退職年金制度の受け皿とはならないことに決定しました。また、未加入事業所の加入促進、今後の運用方法(コンサルタント・オルタナティブ投資等)についても検討しました。
| 1. |
適格退職年金の制度移行について |
4. |
運用状況について |
| 2. |
未加入事業所の加入促進について |
5. |
その他 |
| 3. |
今後の運用方法について |
|
|
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◇07/01/30 |
第17回財政運営委員会 |
| |
第一生命から年金ALM結果の最終報告、ポートフォリオ(資産構成割合)3案の提案があり、さらにこれについて、格付投資情報センターから見解の提示があった。それらを踏まえて政策アセットミックスの変更案を決定し、委員長報告をまとめました。また、平成18年度第3四半期の財政診断結果及び運用状況の報告が行われました。
| 1. |
政策アセットミックスの策定について |
3. |
運用状況について |
| 2. |
財政診断結果について |
4. |
その他 |
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◇06/11/30 |
第16回財政運営委員会 |
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第一生命から年金ALMシミュレーション結果(第1ステップ)の報告を受け、また、平成18年度第2四半期の財政診断結果及び運用状況の報告が行われました。
| 1. |
年金ALMについて |
3. |
運用状況について |
| 2. |
財政診断結果について |
4. |
その他 |
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| ◇06/07/05 |
第15回財政運営委員会 |
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「国内債券の運用方法について」の委員長報告(案)が審議され原案どおり理事長及び理事会に報告することに決定したほか、平成17年度年金経理決算、運用状況等についての報告が行われました。
また、三井アセット信託銀行より「市場環境の見通しについて」説明を受けました。
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◇06/04/26 |
第14回財政運営委員会 |
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吉田委員長より片桐委員(下野新聞社)が副委員長に指名されました。「国内債券の運用方法について」の審議が行われました。 また、運用状況、適格退職年金の制度移行に関するアンケートの結果等について報告が行われました。
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◇05/11/30 |
第13回財政運営委員会 |
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当委員会からの報告に基づき平成19年4月1日から予定利率と給付水準引き下げを実施する事が決まっていましたが、最近の運用環境や財政状況等を慎重に検討した結果、実施時期を当分の間見送ることにし、理事長及び理事会に報告することに決定しました。 また、運用状況等について報告が行われました。
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◇05/10/28 |
第12回財政運営委員会 |
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予定利率と給付水準引き下げの実施時期について検討するため、年金数理人に「年金財政シミュレーション」を依頼し、現行制度を継続した場合でも次回の財政再計算による掛金水準はほとんど変更が無いという報告がありました。 これを受けて、次回の委員会で検討のうえ、最終的に正式決定し、理事長及び理事会に報告することになりました。
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◇05/07/29 |
第11回財政運営委員会 |
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個人情報保護管理規程について、審議した結果、(案)どおり承認され理事長及び理事会に報告することになりました。 また、適格退職年金の廃止に伴う対応について、第一生命とりそな信託銀行から説明を受け、引き続き検討していくことになりました。
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